
日座 裕介 Yusuke Hiza
クリエーティブディレクター / 映像ディレクター
東京生まれ。早稲田大学在学中より広告写真家 吉村則人氏・橋本祐治氏に師事。
映画監督・原一男氏のもとで映像を学ぶ。
CM制作会社TYO入社後、大手自動車メーカーCMを多数制作。日本医師会CMが2年連続ACCゴールド、ギャラクシー賞受賞。
2008年電通関西支社に移籍。任天堂のCMを多数手がける。
ニンテンドーカンファレンス2011オープニング演出に抜擢。
他にグランフロント大阪立ち上げのクリエイティブディレクションを担当。
「初音ミク降臨ARライブ」が話題になる。
電通から独立後クリエイティブスタジオDADAN設立。
関西テレビ新V.I.開発に参画し2年連続ACC地域ファイナリスト受賞。
ご当地アイドル「オバチャーン」を総合プロデュース。動画再生累計300万回。トイズファクトリーよりメジャーデビューしUSENヒットチャートJ-POP部門6位に。
生野銀山のマネキン地下アイドル「GINZANBOYZ」を総合プロデュース。アジア太平洋広告祭、Spiks Asia、観光映像大賞、ACCなど多数入選。
初監督映画「となりの肯定ペンギン」が中之島映画祭優秀作品に選出。
「牛乳石鹸ブランドムービー」が世界三大広告祭カンヌライオンズのフィルム部門ブロンズ受賞。
主な仕事に集英社、UHA味覚糖、タケダ、ダスキン、indeed、P&G、ロート製薬などのCM演出やたこやきレインボーのステージ脚本演出/MVプロデュース、兵庫県朝来市のシティプロモーション、大阪南堀江・萬福寺の寺カフェ「茶庭」プロデュースなど映像の企画演出からグラフィック、ブランディングまで幅広く手がける。
「動画クリエーティブ寺子屋」を主催し次世代クリエーター発掘育成にも力を入れている。
大阪芸術大学 客員准教授
〈作品集〉
https://vimeo.com/showcase/4572524
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橋本 真吾 Shingo Hashimoto
Director / Editor / Motion Graphics / VFX
1984年広島県大竹市生まれ。大阪芸術大学付属 美術専門学校後、映像制作会社なにデジに入社。
米国最大のエレクトロ二クスショー「CES」での展示会映像や、数多くの広告映像、映画、アニメなどにおけるモーショングラフィックス、VFXなどに携わる。
2008年はなよめ映像事務所に所属。グランフロント大阪オープン時のダイキンソリューションプラザでの映像演出。関西電力、大阪ガスなど多くの展示会映像や広告映像に携わる。
2016年DADANに所属。編集やモーショングラフィックスを基盤に現在に至る。
- 〈主な仕事〉
- 関西テレビ ドラマ「クロシンリ」タイトルバック
- 山善「昇降デスク」TVCM
- TVアニメ「別冊オリンピア・キュクロス」
- マッハバイト「無音アドトラック」WEBムービー
- ロート製薬「50の恵み」TVCM
- TUBE 「知らんけど feat.寿君」MV
- ET-KING×Indeed 「みんなで働こう」PV
- オバチャーン 「OBA FUNK OSAKA」MV
- ダスキン「ダス犬」シリーズWEBムービー
〈作品集〉
https://vimeo.com/showcase/8655927
パスワードはお問い合わせください。

有友 由紀 Yuki Aritomo
ディレクター / エディター
TV番組のADとして数々の番組を制作。その後フリーランスとして独立しDADANに参画。
独特なユーモラスのモーショングラフィックスを得意とする。
- 〈主な仕事〉
- 「TUBE ニューアルバム告知」スポットCM
- 「ヤバめの金属バット工場展」告知動画
- 「映画となりの肯定ペンギン」予告動画
- 関西テレビ「2時45分からはスローでイージーなルーティーンで」スポットCM
- 超ショートサスペンス「淡路島湯けむりサスペンス劇場」オープニング映像

世古宗 桜 Sakura Sekomune
プロデューサー / マネージャー
高校時代から商業デザイン、専門学校では映像を学ぶ。
東京のCM制作会社に入社後、大手企業のCMを多数制作。
大阪の広告制作会社を経てDADANに参画。
プロデュースだけでなく、デザインから編集まで幅広いクリエイティブ力でプロジェクトを推進する。
新型コロナウイルス対策
映像制作ガイドライン
株式会社DADANでは、映像制作時における新型コロナウィルス対策の制作業務ガイドラインを以下のように設定し、業務遂行の基本条件とさせていただきました。
関係各所の皆様のご理解をご協力をお願いいたします。
- 人との接触を5割減を目標とし、リモートでの対応を優先いたします。
- リモート撮影、合成、イラスト処理等、既存素材使用などリアル集合を伴わない制作方法を積極的に検討します。
- 打ち合わせや撮影、編集などリアルに集合しなければ出来ない業務においては最小人数・最小拘束時間を基本とし「3密」を回避いたします。
- 社員、外部スタッフの中で海外渡航滞在歴・身近に感染者・濃厚接触者がいないかを確認します。
- リアル集合時の「体調チェック」「検温チェック」「マスク着用」「手洗い消毒」「ソーシャルディスタンス」「換気励行」等の安全衛生ルールを徹底いたします。
- 資料や飲食物などの共有物をなるべく減らした上で、使用毎の消毒を心がけます。
- 必要に応じてメインスタッフ・出演者のダブルスタンバイを検討、ご相談させていたく場合がございます。
- コロナ対策にさける余裕をもったスケジューリングと予算策定を心がけます。
今後、政府や関係機関等の発表、業界団体の動向を注視しながら、安全を最優先しつつ、より良い対策があれば更新して参ります。
2020.7.1